リフォーム業者の探し方の完全ロードマップ|チェックリスト10項目

リフォームって、いざやろうと思ったときに「どこから手をつければいいの?」って混乱しませんか。
近所に知り合いの業者さんがいるわけでもないし、ネットで検索しても会社はたくさん出てくるけど、どこが信頼できるのか全然わからない。
しかも、「安いですよ」って言われても、手抜き工事されたらどうしようとか、契約したあとに追加費用がどんどん増えていったらどうしようとか、不安ばかりが先に立っちゃうんですよね。
でも、安心してください。
リフォーム業者選びって、実はちゃんとした「見極めポイント」があるんです。
この記事では、業者の探し方から見積もりの比べ方、契約前に絶対確認すべきことまで、リフォームで失敗しないための道筋を全部まとめました。
読み終わったあとには、「これならちゃんと進められそう」だと思えるはずです。
目次
リフォーム業者はどこで探すのが正解か(紹介・ネット・一括見積もりの違い)

リフォーム業者を探す方法は、大きく分けると3つあるんです。
それぞれにメリットとデメリットがあるので、自分の状況に合わせて選ぶのが一番いいんですよね。
知り合いからの紹介は安心だけど、断りづらさもある
友達や親戚が「うちはここでやってもらってよかったよ」と紹介してくれる業者さん。
これはすごく安心感があります。
実際に工事を体験した人の生の声が聞けるし、何より精神的にラクですよね。
ただ、ここで気をつけたいのが、その業者が得意な工事と、自分がやりたい工事が合ってるかどうかです。
たとえば、「塗装が得意な業者さん」に「キッチン全体を変えたい」って相談すると、対応はしてくれるかもしれないけど、実は専門外で金額が高くなったり、仕上がりがイマイチだったりすることもあります。
それに、紹介だと「やっぱり金額が高いな…」と思っても、知り合いの顔を立てなきゃいけなくて断りづらいという面もあります。
これが一番つらいところです。
もちろん、信頼できる業者が身近にいる場合は、その方にまず相談するのがベストです。
でも、もし「ちょっと違うかも」と感じたら、無理に進めず、ほかの選択肢も検討していいんだと知っておきましょう。
ネット検索は自由度が高いけど、見極めが難しい
自分でインターネットを使って業者を探す方法。
これは自分の理想に合う会社を自由に選べるのが強みです。
ホームページで施工事例をたくさん見られるし、「このセンス好きだな」と思える会社を見つけたときの納得感はすごくあります。
でも、ホームページがきれいだからって、実際の腕がいいかどうかは別なんですよね。
見た目がしっかりしてても、実際には技術が伴ってなかったり、アフターサービスが雑だったりすることもあります。
それに、一社一社に連絡して、同じ説明を何度も繰り返すのって、想像以上に手間がかかります。
「どうやって優良な会社を見分けたらいいの?」と迷ってしまうのが、この方法のデメリットです。
一括見積もりサービスは比較しやすくて、手間も少ない
「知り合いがいない」「何が妥当な金額かもわからない」という状況なら、一括で比較できるサービスは、自分に合った業者を見つける手段の一つとして、選択肢に入れておいて損はないです。
一括見積もりサービスは、一度の入力で複数の業者から提案がもらえる仕組み。
しかも、サイト側が独自に審査した優良業者だけが登録されているから、「変な業者に当たったらどうしよう」という不安が少ないんです。
| 探し方 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 知人からの紹介 | 安心感がある、相談しやすい | 断りづらい、得意分野が合わないことも |
| ネット検索 | 自分の好みで選べる、情報が豊富 | 優良業者の見極めが難しい、手間がかかる |
| 一括見積もり | 複数社を効率よく比較できる、審査済み業者のみ | サービスによって質に差がある |
たとえば「リショップナビ」などのサービスでは、全国約4,000社の厳しい加盟審査に通過した優良リフォーム会社だけが登録されていて、地元で評判の優良塗装会社を探すことができます。
365日カスタマーサポートが対応してくれるので、リフォームに関する不安や疑問があれば専門スタッフに相談できますし、万が一契約した会社が倒産した場合の保証制度も用意されています。
無料で利用できるので、見積もりを見てから依頼するかどうかを決められるのも安心材料のひとつです。
もちろん、すべてを一括見積もりに任せる必要はなくて、「相場を知るために使う」「2〜3社に絞ってから詳しく話を聞く」という使い方もできます。
📎 参考:
👉 リショップナビ|公式サイト
評判の良い業者と悪い業者は何が違うのか

口コミって、正直「星の数」だけ見てもあんまり意味がないんです。
大事なのは、具体的に何が書かれているかです。
対応の速さと誠実さが、すべての基準になる
「連絡してもなかなか返事が来ない」
「約束の時間に遅れてくる」
こういう口コミが複数あったら、その業者はやめたほうがいいです。
連絡が遅い業者は、工事中も対応が雑だったり、トラブルが起きたときに逃げたりする可能性が高いです。
逆に、「すぐに現場を見に来てくれた」「細かい質問にも丁寧に答えてくれた」という口コミがある業者は、仕事も丁寧なことが多いです。
ほとんどの場合、対応の速さと誠実さは、職人の腕やアフターサービスの質にも直結します。
追加費用についての記述は、絶対に見逃さない
「見積もりにはなかった費用を、工事後にいきなり請求された」
これも、実際によくあるトラブルです。
口コミで「追加費用が説明なく発生した」「契約と違う内容だった」という声が出てる業者は、絶対に避けてください。
優良な業者は、追加費用が発生しそうなときには必ず事前に説明して、書面で確認を取ります。
これができてない業者は、信用できないです。
仕上がりの満足度は、写真付き口コミでチェックする
「きれいに仕上がりました」だけじゃなくて、写真付きで具体的に書かれてる口コミは信頼性が高いです。
- 壁紙の継ぎ目がピシッと揃ってるか
- 床に傷や凹みがないか
- 塗装にムラがないか
こういう細かい部分まで写真で確認できると、その業者の「職人としての腕」がわかります。
「職人さんの作業が丁寧だった」
「掃除もしっかりしてくれた」
というような口コミも、仕事への姿勢が伝わってきて安心できます。
見積もり金額はどう比べるべきか(相場感と内訳チェックの基本)

見積もりは、ただ「合計金額」を見てるだけじゃダメなんです。
内訳をちゃんと理解しないと、安いのか高いのかすら判断できないんですよね。
相場を知らないと、比較のしようがない
まず、リフォームの相場感を持っておくのが大事です。
水回り(キッチン・浴室・トイレ・洗面所)を全部やる場合:
- マンション:110万円〜190万円くらい
- 一戸建て:120万円〜200万円くらい
個別だと:
- キッチン交換:50万円〜150万円
- お風呂のユニットバス交換:50万円〜150万円
- トイレ交換:15万円〜50万円
- 洗面台交換:10万円〜50万円
内装リフォーム:
- 8畳の和室を洋室に変える+断熱強化:80万円前後
- 壁紙の張り替え:1㎡あたり1,000円〜3,000円
- フローリング:1㎡あたり4,000円〜10,000円
外装リフォーム:
- 屋根の塗装(30坪の家):60万円〜120万円
- 外壁サイディングのカバー工法:200万円〜350万円
これくらいの相場感を持ってると、「この見積もり、ちょっと高すぎない?」と気づけるようになります。
見積もりで絶対チェックすべき項目
見積書には、こういう情報がちゃんと書かれてるか確認してください。
- 作成日と有効期限
材料費は時期で変わるから、「いつまでこの金額で対応してくれるのか」は大事です。 - 工事項目ごとの詳細
「解体」「木工事」「設備機器」「内装」「電気」「配管」など、何をやるのかがちゃんと分けて書いてあるか。 - 使う製品の型番とメーカー名
「キッチン交換」だけじゃなくて、「〇〇メーカーの△△シリーズ、型番□□」まで書いてあるか。
これがないと、普及品なのか高級品なのか判断できません。 - 数量と単位
面積(㎡)、個数、作業時間(人工)など、どれくらいの量をやるのかが明確か。 - 単価
「1㎡あたり◯円」とか「1個あたり◯円」とか、単価がわかると、ほかの業者と比べやすくなります。 - 諸経費の内訳
現場監督の人件費、会社の運営費、保険料などが含まれます。
諸経費は工事費全体の10〜15%くらいが妥当です。
諸経費があまりに安すぎる業者は、「現場管理をしてない」「アフターサービスがない」可能性があるので注意してください。
複数の業者に"同じ条件"で見積もりを依頼する
相見積もりを取るときに一番大事なのが、全部の業者に同じ条件を伝えることです。
たとえば、「トイレのリフォーム」でも、
- 便器だけ交換するのか
- 壁紙や床も一緒に変えるのか
これが違うと、見積もり金額の比較が意味なくなってしまいます。
あと、設備のグレードも揃えてください。
普及品と高級品では、数倍の価格差がありますから。
できれば、ショールームで実物を見て型番を決めてから、「この型番で見積もりください」と伝えるのがベストです。
それと、保証内容も条件に入れるのを忘れずに。
1年保証の会社と10年保証の会社では、安心感が全然違いますよね。
安すぎる見積もりには、必ず裏がある
「他社より数十万円も安い!」って言われたら、普通は嬉しいですよね。
でも、極端に安い見積もりには、必ず理由があります。
- 工程を省略している(手抜き工事)
外壁塗装で3回塗るべきところを2回にしたり、見えない部分の下地処理をサボったり。
完成直後はわからなくても、数年後に剥がれたり腐食したりします。 - 粗悪な材料を使っている
安い材料は耐久性が低くて、すぐにダメになります。 - 後から追加費用を請求してくる
最初は安く見せておいて契約を取って、工事が始まったら「想定外の追加工事が必要です」と高額請求してくる手口もあります。
安さには理由がある。
それを見極めるのが、業者選びの大事なポイントです。
契約前に必ず確認すべき10のチェックリスト(手抜き工事と追加費用の回避)

契約書にサインしたら、もう後戻りできません。
だからこそ、契約前にこれだけは絶対に確認してほしい10項目をまとめました。
① 工期(いつ始まって、いつ終わるのか)
「だいたい1か月くらいです」じゃなくて、具体的な開始日と引き渡し日を契約書に明記してもらってください。
それと、天候不順や資材不足で遅れたときの対応(遅延損害金があるのかないのか)も、契約約款で確認しておきましょう。
② 支払い条件(いつ、何回に分けて払うのか)
支払いは、工事完了後、引渡し時の一括払いや、「着工時」「中間」「引き渡し時」の2〜3回に分けるなどが一般的です。
これはリフォームの規模によっても変わります。
絶対にやってはいけないのが、着工前の全額一括払いです。
もし業者が倒産したら、お金は戻ってきません。
③ 追加工事の取り決め
壁を剥がしたら柱が腐っていた、配管が劣化してた。
こういう「予期せぬ追加工事」は、リフォームではよくあります。
そのときに、
- 追加費用はどう算出されるのか
- どのタイミングで書面で合意するのか
これをあらかじめ決めておかないと、後で「言った言わない」のトラブルになります。
④ 使用する設備・材料の型番
「システムキッチン交換」だけじゃなくて、メーカー名・商品名・型番・色まで契約書に書いてもらってください。
これがないと、「思ってたのと違う」とトラブルになります。
⑤ 保証期間と保証内容
- 工事の保証は何年か
- 設備機器の保証は何年か
- どんな不具合が保証の対象で、どんなものが対象外か
これらを明確にしておかないと、「これは保証外です」と言われて泣き寝入りすることになります。
⑥ 現場責任者は誰か
工事が始まったら、連絡は必ず現場責任者を通してください。
職人さんに直接指示を出すと、設計との食い違いが起きたり、追加費用のトラブルになったりします。
「現場責任者は誰で、どうやって連絡を取るのか」を最初に確認しておきましょう。
⑦ 近隣への挨拶は誰がするのか
業者が挨拶回りをしてくれるのが普通ですが、施主も一緒に顔を出しておくと、トラブルを防げます。
騒音や車の出入りで迷惑をかけることもあるので、一言挨拶しておくと安心です。
⑧ 廃材の処理費用は含まれてるか
解体で出た廃材の処理費用が、見積もりに含まれてるかを確認してください。
「これは別料金です」と後から言われることもあります。
⑨ 養生(傷防止のカバー)はしっかりするか
工事中に床や壁に傷がつかないよう、養生をちゃんとしてくれるか確認してください。
これをケチる業者は、仕事も雑な可能性が高いです。
⑩ 万が一の保険(リフォーム瑕疵保険)に入ってるか
リフォーム瑕疵保険に加入してる業者なら、万が一業者が倒産しても、保険金で修理費用をまかなえます。
保険に入ってるかどうか、付保証明書をもらえるかを確認しておきましょう。
マンションと戸建てで業者選びは何が違うのか

マンションと一戸建てでは、リフォームの進め方が全然違います。
特にマンションは、管理規約があるので注意が必要です。
マンションは管理組合への届け出が必須
マンションでは、勝手にリフォームを始められません。
- 工事内容を管理組合に届け出る
- 工事日程や業者の情報を提出する
- 場合によっては、管理組合の承認が必要
これをちゃんとやってくれる業者かどうか、最初に確認してください。
マンションのリフォーム経験が豊富な業者なら、こういう手続きにも慣れてるので安心です。
共用部分は触れない
マンションでは、共用部分(廊下、バルコニー、玄関ドアの外側、窓)は勝手に変えられません。
たとえば、「玄関ドアを新しくしたい」と思っても、外側は共用部分だから、勝手に塗装したり交換したりできないんです。
これを知らない業者に頼むと、後でトラブルになります。
戸建ては構造を理解してる業者が安心
一戸建ての場合は、建物の構造を理解してる業者を選ぶのが大事です。
特に、壁を抜いて間取りを変えるようなリフォームでは、「この壁は抜いても大丈夫か」を判断できる建築士や、構造に詳しい業者じゃないと危険です。
新築を建てたハウスメーカーや工務店なら、自分の家の構造をすでに把握してるので、安心して任せられます。
センスの良いリフォーム会社を見抜く方法(施工事例と提案力の見方)

「せっかくリフォームするなら、センスのいい仕上がりにしたい」
そう思いますよね。
でも、「センスがいい」って、どうやって見抜けばいいんでしょうか。
施工事例の写真をたくさん見る
業者のホームページやSNSで、過去の施工事例をたくさん見てください。
- 自分の好みに合うデザインか
- 写真がきれいに撮られてるか(雑な写真しかない業者は、仕事も雑なことが多い)
- いろんなタイプの事例があるか(同じような事例ばかりだと、提案の幅が狭い可能性がある)
これをチェックすると、その業者の「デザインの引き出し」がわかります。
提案力があるかを確かめる
初回の打ち合わせで、「こうしたいんです」と伝えたときに、どんな提案をしてくれるかが大事です。
- 「それならこういう方法もありますよ」と、複数の選択肢を出してくれる
- 予算に合わせて、優先順位を一緒に考えてくれる
- 「これはやめたほうがいいです」と、プロとして正直に言ってくれる
こういう業者は、ただ言われたことをやるだけじゃなくて、施主の暮らしを本気で考えてくれています。
ショールームに一緒に行ってくれるか
設備を選ぶときに、ショールームに同行してくれる業者は信頼できます。
実物を見ながら、
「これは使いやすいですよ」
「この色は汚れが目立ちにくいです」
と、プロ目線でアドバイスしてくれると、すごく心強いです。
しかも、その設備によって「見積もりの内容」も変わってくるので、業者にとっては提案力や満足度アップにつながる重要なプロセスなんですよね。
知り合いがいない場合の安全な進め方(無料一括見積もりサービスの使い方)

ここまで読んで、実際に何を基準に業者を選ぶのがいいのか少しは伝わったのではないでしょうか。
でも、前半でも少し触れたように、
「知り合いの業者がいない」
「自分の判断で決めきれない」
というような状況なら、一括見積もりサービスを使うのも有効な選択肢です。
ここでは、実際にどう使えば失敗しないのか、具体的な進め方をお伝えします。
一括見積もりサービスを「相場を知る道具」として使う
一括見積もりサービスは、「ここで決めなきゃいけない」わけじゃなくて、「相場を知るための道具」として使うのがおすすめです。
複数の業者から見積もりをもらうと、
- 自分がやりたい工事の相場がわかる
- 極端に高い業者、極端に安い業者がわかる
- 各社の対応の速さや丁寧さを比べられる
これだけでも、すごく価値があります。
審査済みの業者だけが登録されてるサービスを選ぶ
一括見積もりサービスを使うなら、サイト側がちゃんと審査した業者だけが登録されてるサービスを選んでください。
前半でも言いましたが、
たとえば「リショップナビ」などでは、全国約4,000社の厳しい加盟審査に通過した優良リフォーム会社だけが登録されていて、地元で評判の優良塗装会社を探すことができます。
365日カスタマーサポートが対応してくれて、リフォームに関する不安や疑問は専門スタッフに相談できますし、万が一契約した会社が倒産した場合の保証制度が用意されているのも安心です。
無料で利用できるので、見積もりを見てから依頼するかどうかを決められるのも安心材料のひとつです。
一括見積もりサービスを使うなら、こういう安心できるサービスを選んでくださいね。
もちろん、信頼できる業者が身近にいる場合は、その方にまず相談するのがベスト。
でも、「知り合いがいない」「何が妥当な金額かもわからない」という状況なら、一括で比較できるこうしたサービスは、自分に合った業者を見つける手段の一つとして、選択肢に入れておいて損はありません。
📎 参考:
👉 リショップナビ|公式サイト
2〜3社に絞ってから、じっくり話を聞く
一括見積もりで5社くらいから提案をもらったら、そこから2〜3社に絞って、実際に会って話を聞いてください。
- 現地調査で、どれくらい丁寧に見てくれるか
- 質問にちゃんと答えてくれるか
- 「この人になら任せられる」と思えるか
これが一番大事です。
焦って決めない
「今なら割引します」
「今月中に契約してください」
こういう営業トークに焦らされて契約してしまうのが、一番ダメなパターンです。
リフォームは、焦って決めていいものじゃありません。
納得できるまで、じっくり比較して、考えて、それから決めてください。
リフォームって、人生でそう何度もやるものじゃないので、わからないことだらけで当然です。
でも、この記事で紹介した
「業者の探し方」
「見積もりの比べ方」
「契約前のチェックリスト」
を押さえておけば、大きな失敗は避けられます。
大事なのは、「この人になら任せられる」と心から思える業者を見つけることです。
知り合いがいないなら、一括見積もりサービスを使って相場を知るところから始めてみてください。
そこから2〜3社に絞って、実際に会って話を聞いて、納得できる業者を選んでください。
リフォームは、あなたの暮らしをもっと快適にするための大事な投資です。
焦らず、じっくり、後悔しない選択をしてくださいね。


